【今も続くアメリカとカナダのバスケット論争】

「バスケットがアメリカの国技」と思っている人も多いだろう。

でも、実際はこの論争、今日まで終着を見ないでいる。



バスケの父 ネイスミス博士。

彼はアメリカ人ではなく、カナダ人🇨🇦。



この事が両国の突っ張り合いの基になっている。



アメリカは「ゲームの創始国」

カナダは「創案者の母国」

として、平行線を辿っている。



以前アメリカ、カナダの選手とチームを組んでいる時に、この話が飛びかっていた事を思い出す。



もっと厳密に言えば、ネイスミス博士は移民で北米にやって来た。

彼の本籍地は「スコットランド🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿」。





しかしながら、当の本人は、自分の考案したスポーツでひと儲け。

という事には、興味が無かったようです。





彼は今、アメリカ カンザス州 ローレンスのメモリアルパークセレモニーに眠る。





いつかは訪れてみたい土地でもある。



今のバスケをどんな気持ちで伺ってるか、彼の横で思いを馳せてみたい。





BALL4LIFE

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